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『グッドパートナー』ドラマ3話の視聴率10.5%!感想やあらすじ

2016年4月21日(木)テレビ朝日で21時から放送を開始する春ドラマ

『グッドパートナー 無敵の弁護士』

竹野内 豊さんが主演で、パートナー(元奥さん)には、松雪泰子さんと年をいい感じで重ねた二人が共演しています!

ネットでもこの二人の共演について、似合いすぎると話題になってますね!

視聴率も、第2話放送段階で平均視聴率も10%を超えており、民放の春ドラマとしては堂々の第4位といい位置にいますね。

今回は、ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の第3話のあらすじや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

『グッドパートナー』第3話の個人的な感想

今回も企業の上場案件という事で、猫田弁護士が担当しますが・・トラブルが発生します。

27歳という若さで大手企業を退職し、自分の夢を追うために独立の道を進んだ日向俊矢社長は、ベンチャー企業『ヒューガクラウド』を立ち上げます が、ネットビジネス系でスタジオ関係で仕事を依頼していた会社『サンデーメディアサービス』が・・どうやら反社会系の会社だったんです。

上場企業はこの手の会社との接点を持ってはいけないので、日向社長は上手い事、手を切る方法が無いかと相談にきます。

泥沼になる話し合いの中、咲坂弁護士は収益の25%を通っているネットビジネスを手放すことを反社会派組織から逃れるよう提案します。

当然、日向社長は拒否するんですが・・

始まりました!

弁護士バッチを外し、一人の男性として発言を始めます。

日向俊矢社長が、27歳という若さで大手企業を退職し、自分の夢を追うために独立の道を選び、上場するまで会社を大きくすることに成功している事は 人として素晴らしい!そんな人はネットビジネス系の収益が一時的に無くなっても、色々とアイディアを持っているハズとほめたたえます。

この言葉に奮闘して、社員がそして弁護士チームが、ネットビジネス撤退という同じ方向を向いたんです!

今週もダメなようでカッコイイ咲坂弁護士が出ましたね。。。

でも元妻の夏目弁護士には・・そういうところが見せてなかったんですね。

この美男・美女夫婦が早く元さやに納まってくれることを期待しますね!

『グッドパートナー』第3話の視聴率について

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第1話の視聴率は12.9%、

第2話の視聴率は9.9%、

そして第3話の視聴率は、10.5%と、再び10%を超えてきましたね。

1話完結型ドラマで、竹野内豊の仕事が出来なそうで出来る男を演じたり、松雪泰子さんとの絶妙な元夫婦関係が楽しいですね。。

『グッドパートナー』第3話のあらすじ

Gp3_2出典:番組公式HP

  猫田純一(杉本哲太)が手がけていたベンチャー企業『ヒューガクラウド』の上場案件にトラブルが発生する!
業務委託契約を結んでいた会社の経営母体に暴力団が関与している可能性が浮上する。
 咲坂健人(竹野内 豊)を伴い、『ヒューガクラウド』CEOの日向俊矢(高橋光臣)からその会社とつながりを持った経緯を聞いた猫田は、上場が困難だと判断し、この案件からは手を引きたがる。しかし、『神宮寺法律事務所』のボス・神宮寺一彦(國村隼)からは問答無用でこの案件を成立させるよう命じられてしまう!

 一度暴力団とつながりを持ってしまった会社は、そう簡単には関係を断ち切れない――そんなセオリーを打ち崩すべく咲坂たちは策を練り始める。
 手始めに業務委託先の会社『サンデーメディアサービス』を訪れた猫田と咲坂、そして熱海優作(賀来賢人)は、業務委託契約書内にある『反社会的勢力排除条項』をもとに、契約解除を申し出る。要望に対し、「賠償金を支払え」と強気に出ていた『サンデーメディアサービス』の社長・滑志田吾郎(星田英利)だったが、次第に情勢が変わり…?
 そんなある日、夏目佳恵(松雪泰子)が顧問先の社員・岸田英樹(横田栄司)からランチに誘われ、神宮寺法律事務所のスタッフの間で噂が広まる。その話を耳にし、心穏やかでない咲坂。その矢先、事務所に咲坂と佳恵の娘・みずき(松風理咲)を盗撮した写真が送られてくる。「これ以上、『サンデーメディアサービス』の件にクビを突っ込むと娘がどうなるかわからないぞ」という脅しと察した佳恵は、この件から手を引くよう咲坂を諭す。

 窮地に立たされた咲坂が選んだ方法とは…!?

 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の第3話のあらすじや個人的な感想について紹介しました。

『グッドパートナー 無敵の弁護士』のまとめ記事は下のリンクから移動できますので、是非ご覧下さい。

 『『グッドパートナー無敵の弁護士』ネタバレ・キャストや主題歌の感想』はこちらから>>

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