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ハロー張りネズミ 第2話の感想とあらすじネタバレ。今までとは違う瑛太!

2017年7月水曜夜10からスタートする

「ハロー張りネズミ」。

主演は探偵の五郎を演じる瑛太さん!

探偵事務所の所長には山口智子さん、相棒のグレさんには濃い森田剛さん。

1話が終わりましたが、瑛太さんの俳優の幅が広がるかと思うくらいに今までには無い昭和な感じの男性を演じていますね。

人情味溢れつつも、探偵事務所の下のスナックでは、明るいエロな男性感を出すところが共感できますね。

最近の子たちに比べると男っけがあって楽しめますね。

そして、瑛太さんの鷲掴みには羨ましい反面、男性陣の敵も作ったんではと思います。

今回は、ドラマ「ハロー張りネズミ」の第2話のあらすじネタバレや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます! 

『ハロー張りネズミ』第2話の個人的な感想

今回の話は、企業と金、権力争い絡みでけっこう難しい話となっていましたね~。

私、この手の話が苦手でイマイチ理解できないんですよね・・・。

ただ、今回の依頼人・四俵蘭子役の深田恭子さんの可愛さが驚異的すぎ

そこは真剣に見入ってしまいました!

ゴロー(瑛太)が所長のかほる(山口智子)に逆らってまで依頼を受けてしまう気持ちもわかりますね。

ただ、かほるが「私は、あの子をまだ100%信用したわけじゃないからね?」と言っていたのが気になります。

あの美貌によって、ゴローをメロメロにしてちょっといい感じになっていましたが、何か企んでいるのでしょうか??

本当に蘭子は信頼してもいい人物なのでしょうか?

ただ純粋に父親の死の真相を知りたいだけならいいのですがね・・・。

今回は新キャラ・おんぼろ編集社の南(リリー・フランキー)が登場しましたが、早速事件の証拠を握っていたため、爆弾を投げ込まれて大変なことになってしまいましたね・・・!

予告では、さらにもっと大きな爆発が起こったり、殺し屋が蘭子に銃を向けたり、なぜか仲井(吹越満)が銃を打ったり(殺し屋に向けて?)、かなり激しい展開となりそうでハラハラしますね・・・!

『ハロー張りネズミ』第2話の視聴率について

第2話の視聴率は、7.6%と第1話に比べて3ポイントと大きくダウンしました。

ドラマの傾向として、期待値の1話、こなれて2話で落ちて3話で持ち直してとありますが、よくあるパターンに入ってしまってますね。

今までのドラマにない、爆弾の破裂シーンや特撮シーンなど撮影に力が入っていますね。

今後の展開に注目しましょう!

 

 

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『ハロー張りネズミ』第2話のあらすじネタバレ

第2話のあらすじです。

ハローハリネズミ

ある日、「あかつか探偵事務所」を一人の女性が訪ねてきた。ゴロー(瑛太)とグレ(森田剛)が依頼内容を聞くと、四俵蘭子(深田恭子)と名乗る女性は、25年前の新聞記事を手渡した。そこには「サンダー貿易副社長・自殺」の記事が。副社長が飛び降り自殺したという報道だが、本当は殺されたと主張する蘭子は、殺された四俵乙吉(平田満)は自分の父だという。ただならない依頼だと感じ取ったかほる(山口智子)は、全てを聞かずに蘭子の話を遮り断ってしまう。
失意に暮れて商店街を駅へと戻る蘭子だったが、その蘭子をゴローが呼び止める。「困っている美人は放っておけない」というゴローは、蘭子から25年前に起こった事件のあらましを聞く。それは、サンダー貿易の贈収賄および詐欺事件に関することだった。なぜ蘭子の父・乙吉は殺されなければならなかったのか!? そんな中、ゴローと蘭子は南(リリー・フランキー)という男と接触する……

ハロー張りネズミ

 

ハロー張りネズミの予告動画

ドラマの予告がありました!

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『ハロー張りネズミ』第2話のあらすじについて紹介しました。

今回の瑛太はぶっちゃけ面白そうですね!

楽しんで見れそうなドラマに仕上がっていますので、放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  ドラマ「ハロー張りネズミ」キャストやネタバレのあらすじ!相関図や主題歌も

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