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ドラマ「奥様は取り扱い注意」第6話は殺人・奈美が!あらすじ感想

2017年10月水曜夜10からスタートする

「奥様は、取り扱い注意」。

主演は、綾瀬はるかさん

閑静な住宅街に住むセレブ奥様という感じではなく・・

色々と悩みを持っている人が多い住宅街だったんですね。

これからゲストで出演する主婦たちが、

どんな秘密を隠し持っているか

どうやって悩みを解決するのか

楽しみが増えましたね。

今回は、ドラマ「奥様は取り扱い注意」の第6話のあらすじネタバレや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます!

 『奥様は取り扱い注意』第6話の個人的な感想

今回はとっても後味の悪い事件でしたね。

3人が共犯だとわかって、動機だけがわからないとなったときに、だいたい想像はつきました。

殺された冴月(酒井美紀)の夫が、尋常じゃなく変な目で菜美(綾瀬はるか)を見てきたという伏線もありましたからね。

被害者がレイプ魔だったということで、女たちの犯行には十分同情できます。

彼女たちの罪に目をつぶった菜美の気持ちにもめちゃくちゃ共感できます。

しかし、殺したとしても、正当な方法で警察に突き出し罰することができたとしても、自傷付いた女性の心は癒されることはないのですよね・・。

そして、今回は女3人の友情と、その犯行により3人が街から出ていくことになり、バラバラに離れることになってしまった友情を描いていましたが、5話での菜美たち3人の女の友情がある事件によって亀裂が入ってしまうという予兆への伏線だったようにも思えます。

7話では優里(広末涼子)が例の怪しい主婦合コンに参加してしまうので、何か事件が起こりそうです・・・!

『奥様は取り扱い注意』第6話の視聴率について

発表後に更新します。

  

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『奥様は取り扱い注意』第6話のあらすじネタバレ

第6話のあらすじです。

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菜美(綾瀬はるか)と優里(広末涼子)は、抜群の生け花のセンスを持つ姑を見返したいという京子(本田翼)に付き合って、フラワーアレンジメント教室に通い始めた。花を相手に京子が悪戦苦闘する一方、不器用ながら女性らしいセンスを発揮し始める菜美。そんな中、教室で知り合った冴月(酒井美紀)から菜美は町の広報誌の取材を申し込まれる。
取材当日、菜美は約束の時間通りに冴月の家へ。するとそこに、冴月の友達・靖子(芦名星)と千尋(原田佳奈)がやってきた。帰宅が遅れると冴月から連絡を受けた2人に言われるままに菜美が冴月の家に足を踏み入れると…なんとリビングに冴月の夫・達郎の死体が!!現場の状況から、菜美は何者かが達郎を計画的に殺害し、自分をアリバイ作りに利用したと直感する。
翌日から“第一発見者=容疑者の一人”として捜査に協力することになった菜美は、勇輝(西島秀俊)と共に警察へ。当初、事件は開業医の達郎の資産を狙った強盗殺人かと思われていたが、冴月に愛人がいた可能性が発覚し、マスコミは事件を痴情のもつれによる殺人だと報道。菜美は冴月以外に殺人犯がいると確信し、冴月のアリバイも成立したのだが、ウワサがウワサを呼んで街には殺伐とした雰囲気が漂い始めた…。
大好きな街がこれ以上騒がしくなるのは我慢できない!!持ち前の観察力で“真犯人”の目星を付けた菜美は、自らの手で事件を解決しようとするのだが…!?

奥様は取り扱い注意 

 

 

 

 

 

奥様は取り扱い注意の予告動画

ドラマの予告がありました!

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『奥様は取り扱い注意』第6話のあらすじについて紹介しました。

久々に主演で登場する綾瀬はるかさんはセレブな妻を演じるものの・・・家事・炊事がダメながら他の主婦の悩みを解消するために奮闘します!アクション?有りなドラマぶっちゃけ面白そうですね!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  ドラマ「奥様は取り扱い注意」キャストやネタバレのあらすじ!相関図や主題歌も



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