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嫌われる勇気 6話の見逃し動画から香里奈と大文字の名言感想や視聴率を紹介!

2017年1月12日木曜夜10時(初回15分拡大)からスタートする

「嫌われる勇気」。

原作は、大ベストセラーの

「嫌われる勇気~自己啓発の源流「アドラー」の教え~」です。

アルフレッド・アドラーによる

アドラー心理学、「誰かの期待を満たすために生きてはいけない」という

考え方をもとに、大胆に刑事ドラマとしてリメイク。

色々あった香里奈さんが、周りの目を気にしない

一風変わった警視庁の女刑事を演じます。

組織に馴染まず上司の言うことを聞かない、

それでいて圧倒的な検挙率を誇り妬みをかっている

“嫌われ女子”。

それに対して香里奈さんの相棒刑事である

NEWSの加藤シゲアキさん

演じるのは、明るく正義感が強く一見対人関係が得意そうではあるけれど、

実は優柔不断で周りの評価がとっても気になる“嫌われたくない男”。

こんな相反する二人が毎回どんなふうに事件に向き合い解決していくのか、楽しみですね!

今回は、ドラマ「嫌われる勇気」の第6話のあらすじや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます!

嫌われる勇気』第6話の個人的な感想

嫌われる勇気、第6話は相馬めい子の元カレの話です。

めい子と元カレは4年前に別れ、30歳になる誕生日の日に別れた場所で会おうと元カレに言われました。

めい子は約束の日に来ましたが元カレは居ませんでした。

しかし、職場に遺体で現れたのは元カレだったのです。

めい子は調べることが出来ず他の人にお願いしました。

そして、蘭子の捜査も始まりました。

めい子の元カレはジムのインストラクターで人気がありました。

一方で、勘違いされやすいタイプでした。

既婚者もジムには来ます。

その旦那さんにインストラクターと不倫をしてると思われ殺害されてしまったのです。

しかし、蘭子の操作でめい子の元カレはしっかり約束通りに来ていた事が解りました。

蘭子はめい子の事を信頼しているのが今回の話で解りました。

逮捕より、めい子の気持ちを選んだのが伝わって来ました。

他にも蘭子に弟がいたこと蘭子が幼い頃、誘拐された後に両親が離婚していた事。

弟は母親に、蘭子は父親に引き取られました。

そして蘭子が高校3年生の頃、父親が失踪してしまったことも解りました。

でも気になることがあります。

大文字教授が蘭子の父親のこと、蘭子の過去を知っているのではないかと感じました。

次週、大文字教授のことも解ってくるのでしょうか。

次週もとても気になります。  

嫌われる勇気』第6話の視聴率について

発表後に更新します。

   

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嫌われる勇気』第6話のあらすじ

第6話のあらすじです。

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青山(加藤シゲアキ)は、蘭子(香里奈)が若い男(堀井新太)に抱きつき、うれしそうにしている様子を目の当たりにする。ふたりはそのまま連れだって行ってしまい、青山はひとりその場に取り残される。そのことを不服そうに大文字(椎名桔平)に話すと、蘭子のことが気になって仕方がないんですねと言われ、動揺してしまう。
ある夜、めい子(相楽樹)は、公園で人を待っていた。しばらくあたりを見回すが、誰もやって来る気配がない。めい子は、半ばあきらめたように、黙って公園をあとにした。
そんな中、河川敷で男性の水死体が発見される。片方の靴がなく、所持品もない。身元判明には時間がかかると思われ、遺体は解剖室に運び込まれた。その顔を見て、めい子の表情は一変、固まってしまう。遺体の男性は、かつてのめい子の恋人・繁田諒(渋江譲二)だった。蘭子は、そんなめい子に対し、諒との関係をずけずけと問いただしていく。
諒の直接の死因は溺死、しかし、全身に創傷と打撲があった。諒は、バスケットボール選手をケガのために引退、現在はスポーツジムでインストラクターをしていた。
諒が亡くなる1週間ほど前、ジムに、諒が弁護士・木本正晴(東根作寿英)の自宅で、妻の遥(知花くらら)に個人指導をし、不適切な関係を結んでいるから辞めさせるようにとの匿名メールが届いていたことがわかる。
蘭子と青山は、木本夫妻の自宅へ向かい、ふたりから話を聞くことにする。

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嫌われる勇気』第6話の予告動画

第6話の予告はこちらから>>>

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『嫌われる勇気』第6話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  ドラマ「嫌われる勇気」キャストやネタバレのあらすじ!相関図や主題歌も

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