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「黄昏流星群」第5話の感想とあらすじ!家族と愛人への気づかい

黄昏流星群 中山美穂 黒木瞳

 2018年10月22時から放送するフジテレビの大人の不倫ドラマ

「黄昏流星群」。

主役には佐々木蔵ノ介さん、妻役では中山美穂さん、

そして滝沢家を揺るがす、栞役の黒木瞳さん。

ドラマって第4話位までが序章(第1章)になっていて、第5話からがらっと変化が出てきそうですが、

第4話でドラマの中心人物全てがドロドロの関係を持っていること事が分りました。

娘がファザコンではと真璃子が言っていましたが、

まさかのおじいちゃんと怪しい関係になっていたとは!?

エレベーターでばったり合う4人の姿を見て、まともな奴はいないのかっと思う著者はまずいでしょうか??

今回は、ドラマ「黄昏流星群」の第5話の個人的な感想やあらすじネタバレ視聴率について紹介していきます! 

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 『黄昏流星群』第5話の個人的な感想

放送後に更新しますね先週の衝撃の娘の不倫現場に遭遇したのに、

そのまま部屋に入って不倫続行しようとしたメンタルの強さ・・

(一応気もそぞろで未遂に終わったからよかったけど)

お母さんの葬儀の日に結局一線を超えてしまうとか、

とにかく性欲強すぎで全然キュンキュンしないんですがーー!!

お母さんが死んでしまうという展開は、確かに心が弱ってしまって

誰かに支えてもらいたくなるのはわかりますが、

そうゆう時だからこそ心にそっと寄り添って欲しかった…。

確かドラマが始まる前の番宣で、「若い人の恋愛よりもずっとプラトニック」と

蔵之介が言っていたのですが、全然プラトニックじゃないですよね?

せめて中山美穂さんと藤井流星くんのカップルだけでもプラトニック路線で行けばいいのに。

そして、来週の予告からするともう燃え上がっちゃって止められなくなって、

二重生活を始めてしまうのかな?

中山美穂さんも夫が帰ってこなくなって寂しさのあまり、

言い寄ってきてくれる年下くんに甘えてしまうのでしょうか?

でも、そこはやっぱり娘の婚約者という理性を失わないで欲しいですね。

人として! 

『黄昏流星群』第5話の視聴率について

発表後に更新しますね。

 

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『黄昏流星群』第5話のあらすじネタバレ

 

瀧沢完治(佐々木蔵之介)と目黒 栞(黒木 瞳)の関係は、先へ進もうとしていた。しかし、二人で入ったホテルで、完治は娘の美咲(石川 恋)と会ってしまう。美咲の隣には婚約者の日野春輝(藤井流星)ではなく完治よりも年上と思わしき男(高田純次)。あの男は誰なのか。その場は無言ですれ違う父娘だったが、完治は美咲のことで頭がいっぱいに。結局、栞と結ばれることが出来なかった。

その頃、春輝と映画を見てきた真璃子(中山美穂)が帰宅。まだ、美咲は帰っていない。真璃子は美咲には他に好きな人がいるのでは? と言った春輝の言葉が引っかかっていたが打ち消していた。次の朝、完治と美咲は通勤途中で落ち合う。昨晩の事を問い質そうとする完治だが、逆に美咲から栞のことを尋ねられ、答えに窮する。私は春輝と結婚する、結婚と恋愛は別、と言い放つ美咲に完治は二の句が継げなかった。

出社した完治は栞と会い、昨晩の事を詫びる。完治と一緒にいるだけで楽しいと答えた栞は週末に山に連れて行って欲しいと頼む。完治は喜んで約束。だが、家に帰った完治に思わぬ出来事が。美咲が春輝も一緒に家族旅行に行こうと言うのだ。完治は栞に電話して山へ行く約束をキャンセル。明るく答える栞だが、その声に完治は寂しさを感じる。

週末、春輝の運転で温泉旅行に出かける完治たち。何事もなかったかのように春輝と話す美咲に完治は苦虫を噛み潰したかの表情。そして、この旅行は瀧沢家の溝をさらに深めようとしていた…。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『黄昏流星群』第5話のあらすじについて紹介しました。

エリート銀行員からの転落・・・仕事に行くふりして公園に行っているサラリーマンが話題になった時もありましたが、しょい込み過ぎなんですかね。。

仕事がダメになったきっかけで女性との不倫に逃げる姿は如何なものでしょう。母親も娘の婚約者とのW不倫でドロドロになるドラマ・・。

この先どこに向かうのでしょうか?これからの展開に注目ですね。

これからの展開に注目ですね。

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