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「黄昏流星群」第6話の感想とあらすじ!完治が浮気している決定打

黄昏流星群 中山美穂 黒木瞳

 2018年10月22時から放送するフジテレビの大人の不倫ドラマ

「黄昏流星群」。

主役には佐々木蔵ノ介さん、妻役では中山美穂さん、

そして滝沢家を揺るがす、栞役の黒木瞳さん。

先週、娘と娘のパパとばったりとエレベーターで遭遇してしまった完治は、

婚約者を大事にするように諭しますが、父親自身が浮気しているので示しがつかず、

家族すべてが泥沼状態に・・・と思ったんですが、

真璃子と春輝については、他責で本人達もそういう関係にはならないだろうと思っていたんですが・・

春輝まさかのマザコン。年上のキャパがあったんですね。

春輝の思いが真璃子になるとまさかの6角関係の成立ですね。。

ドロドロの生末が見たくなりますね・・。

今回は、ドラマ「黄昏流星群」の第6話の個人的な感想やあらすじネタバレ視聴率について紹介していきます! 

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 『黄昏流星群』第6話の個人的な感想

娘の不倫相手(高田純次)に「娘と別れてほしい」と直談判に行きましたが、

そこで意外にも真剣で純愛的な思いを聞いてしまい、

「あ、俺もそうだしなぁ…」と引き下がって帰ってきてしまう蔵之介…。

説得されてどうするーー!!

娘に「別れろ、別れろ」と言いつつ、

「じゃあ私も別れるから、お父さんもあの人と別れてよね」と言われて、

どんな決断をするのか、来週が楽しみですね!?

普通は娘の幸せを願うなら絶対自分の気持ちを押し殺すところだけど、

でも自分の欲求に勝てなかったら・・・引きます…。

そして、可愛そうなのは藤井流星くん。

隠れて浮気されているのならまだしも、

「他に好きな人がいるけど、その人とは結ばれないから、代わりにあなたと結婚する」と

面と向かって言われていたとは…!!

どれだけ自分勝手なんだ娘…!!

だからってそのお母さんに行く意味も分からないけど。

あれだけかっこよくて家柄もよければ、

いくらでも違ういい人探せるだろうに。

お母さんに縛られてきたから、

極度のマザコンとかそうゆう設定なのかな?

『黄昏流星群』第6話の視聴率について

発表後に更新しますね。

 

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『黄昏流星群』第6話のあらすじネタバレ

 

目黒 栞(黒木 瞳)とついに一晩過ごした瀧沢完治(佐々木蔵之介)。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。
翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。
美咲(石川 恋)と日野春輝(藤井流星)の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。

完治が荻野倉庫に出社すると、川本 保(礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『黄昏流星群』第6話のあらすじについて紹介しました。

エリート銀行員からの転落・・・仕事に行くふりして公園に行っているサラリーマンが話題になった時もありましたが、しょい込み過ぎなんですかね。。

仕事がダメになったきっかけで女性との不倫に逃げる姿は如何なものでしょう。母親も娘の婚約者とのW不倫でドロドロになるドラマ・・。

この先どこに向かうのでしょうか?これからの展開に注目ですね。

これからの展開に注目ですね。

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