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ドラマ「チアダン」第6話の感想とあらすじ!Rockets廃部の危機

今年の夏ドラマイチオシの青春もの「チア☆ダン」。

土屋太鳳ちゃん、石井杏奈ちゃんをはじめ、若手女優が高校生に扮して

チアリーダの全国制覇を目指して頑張り、時には行き詰まり挫折を味わい

でも、仲間たちと少しづつ前進していく青春ドラマです!

望(堀田真由)率いるチアリーダー部とチアダンス部の衝突の原因は

わかばと一緒にチアリーダーをしたかった望の熱い気持ちが叶わなかったからだったんですね。

そして学園祭で体育館で踊る予定のRockets、屋外の広場で吹奏楽部と合同のチアリーダー部。

吹奏楽部の音楽に合わしたチアリーダーのダンスは学園祭の人気No1の出し物、

来場者も楽しみにしているのに・・天気は雨。

チアリーダー部の嫌がらせにうんざりしていたチアダンス部員は屋外中止に喜ぶんですが

わかばは、過去に合った自分の事は話、体育館を吹奏楽部とチアリーダー部に譲りたいと提案します。

自分たちのダンスでみんなやる気が湧いてくるようなスピリッツ?

わかばの熱血を信頼しているから仲間だからこそ、自分たちは一歩後ろに下がって

全てが上手く回るように後押ししたんでしょうね。

最後は両チア部20人で大ダンスで締めくくります!

何か伝えきれずすれ違いで、仲たがいになっちゃうけど

良かった!

そして、太郎先生が何回も東京を訪れ遂にRocketsのコーチを見つけたんですが

なんと、わかばの姉・・

一話で東京に送り出したあおい姉さんじゃないですか。。

太郎先生、ナイスチョイス!

次回からはコーチが来たことで汐里(石井杏奈)の負担も取れダンスのクオリティが上がってきそうですね。

と思ったら、帰宅途中の太郎先生が子供をかばって交通事故に・・・

どうなるRockets・・。

今回は、ドラマ「チアダン」の第6話の個人的な感想やあらすじネタバレ視聴率について紹介していきます! 

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 『チアダン』第6話の個人的な感想

放送後に更新しますね!

『チアダン』第6話の視聴率について

発表後に更新しますね!

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#チアダン
第5話をご覧くださった皆さん
副音声を聴いてくださった皆さん
ありがとうございました!
やっと和解できましたね〜
20人で踊れて幸せでした。
次週もお楽しみに〜

写真はチアダン公式インスタより pic.twitter.com/tH0WYofjo5

— 堀田真由 (@mayuhotta0402) 2018年8月10日t-family: arial, helvetica, sans-serif;”>

『チアダン』第6話のあらすじネタバレ 

 

第6話のあらすじです。

わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験もあるあおい(新木優子)が太郎(オダギリジョー)の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合が入った一同。
 そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれる。顔面蒼白で病院にかけつけるわかば、汐里(石井杏奈)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)。
 太郎不在の中、部活をしていかなくてはいけなくなったROCKETS。心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒! チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んでくる。代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に駒子は1週間待って欲しいと言うが――。
 そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。
太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることが出来るのか――。

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『チアダン』第6話のあらすじについて紹介しました。

高校生の部活もの、季節は夏、青春いっぱいの高校生たちの楽しいドラマですね!

いっぱいエネルギーをもらいましょう!



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