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ドラマ「家売るオンナの逆襲」キャストと第3話のあらすじ・感想

 2019年1月から放送を開始した

「家売るオンナの逆襲

主演には、ちょっとロボット的な役のサンチーこと三軒家万智を演じる北川景子さん。

逆襲編では、フリーの不動産屋の留守堂(松田翔太)がいい感じで、テイコー不動産の

顧客の心を掴みますが、最後はサンチーが逆転して家売りました。みたいな感じですね。

留守堂の本領はいつから発揮されるのか??

このままのパターンとしてはキャラが勿体無いですね。

フェンシングでも足立 VS 留守堂とイケメン対決なので、足立あたりから情報をとったり

色々有るんでしょうか??

今回は、ドラマ「家売るオンナの逆襲」の第3話の個人的な感想やあらすじネタバレ視聴率について紹介していきます! 

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 『家売るオンナの逆襲』第3話の個人的な感想

最近、本当にドラマでLGBTについて扱うことが多いですね。

ひとつのクールに2~3個はあるんじゃないかな?

この前も「クイーン」でテーマになっていたばかりですしね。

庭野(工藤阿須加)の女装もなかなかの美人さんだったけど、

やっぱり女装と言ったら足立(千葉雄大)がめちゃくちゃ似合いそう!美人というよりは

超ブリブリの可愛い女の子になりそうなので、見てみたかったです。

留守堂(松田翔太)に夢中な足立は、完全にいつもの千葉雄大さんのキャラでぶりっ子乙女キャラですが、

元々の足立王子はもうちょっとクールでポーカーフェイスでしたたかなキャラだったと思います。

そういった足立王子もまた見たいですね。

しかし最後の留守道の「僕は三軒家万智研究家ですから」ってどういうことでしょうか!?

足立は結構自分も脈ありだと思っていただろうに、突然の大失恋ですね。

元々ファンだから、万智がどんな風に家を売るかというやり方を知っていてもおかしくはないですが、

ホームレスだった過去については、前作で万智本人から限られた同僚にしか話していないはず。

いくらファンだからといって、どこかで調べて得られる情報ではないと思うのですが?

まだまだ謎は深まるばかりです。

『家売るオンナの逆襲』第3話の視聴率について

発表後に更新します。

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『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじネタバレ

 

屋代(仲村トオル)と庭野(工藤阿須加)は、なぜか万智(北川景子)の過去を知る留守堂(松田翔太)の存在に心を乱される。そんな中、新宿営業所では庭野が家を売った客がゲイだったことからLGBTが話題に上がる。

一方、女性二人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす二人を目撃!二人がレズビアンであることを知った売主に販売を拒否されてしまう。別の物件を探す足立だが、万智は自分が家を売ると横取りを宣言!ストレスを抱える足立は留守堂を頼り

一方庭野は、夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当する。家探しを一任されていると話す真奈美だが、万智はなぜか会社帰りの真奈美の夫・剛史(池田鉄洋)を尾行し、あるアパートへ。そこで万智と庭野が見たのは、なんと女物の着物を着た剛史
剛史は、自分の性別に違和感を感じながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだったのだ。

夫の変化を受け入れられない真奈美は、家を買うことで家族をつなぎとめようとしていたのだが。出口の見えない夫婦関係に、万智が驚きの家哲学を提案する!?そして、万智に忍び寄る留守堂もまた、意外な方法で家を売ろうとしていた…!!

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話のあらすじについて紹介しました。

家売るオンナと言えば、周りのことは一切気にしないように家を売りまくるサンチー。

でも、サンチーの過去や人への気持ちがたくさんこもっている営業シーンには心打たれますね。

やっぱり家売るオンナの逆襲、また楽しそうなドラマが始まりますね、楽しみです!



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