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ドラマ「SUITS」第2話の感想とあらすじ。蟹江包囲網を突破せよ!

2018年10月8日、フジテレビが送る月9ドラマ

「SUITS(スーツ)」。

第1話は大貴が甲斐と出会い、悪の道をすてて弁護士になるドラマの導入系の話でしたが

第2話では、天才的な頭脳を持つ大貴が無料相談で一人の弁護士として

戦っていく過程を表現したかったのでしょう。

甲斐的にはシニアに上がる条件がファームの仕事とアソシエイトの教育の為に

大貴を雇い、自分はやりたくない(金にならない)弁護士の無料相談を

大貴中心にまわし、自分は関与しないけど新人育成のふりをしてますね。

でも危険な所ではしっかりとサポートし、良い先輩やってますね。

 

今回は、ドラマ「SUITS(スーツ)」の第3話の個人的な感想やあらすじネタバレ視聴率について紹介していきます! 

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 『SUITS(スーツ)』第3話の個人的な感想

放送後に更新します!

『SUITS(スーツ)』第3話の視聴率について

発表後に更新しますね!

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『SUITS(スーツ)』第3話のあらすじネタバレ

 

甲斐(織田裕二)は、一緒にクライアントの元へ行きたがる大輔(中島裕翔)に、必要ないと言い放つ。甲斐に同行することはおろか、会議への参加も認めてもらえない大輔は、パラリーガルの真琴(新木優子)に、仕事が欲しいと愚痴をこぼす。それを聞きつけた 蟹江(小手伸也)は、大輔を外に連れ出す。

甲斐は、社長の加宮忠が急死した老舗時計メーカー『KAMIYA』を訪れていた。KAMIYAでは、娘の静佳(東風万智子)と取締役の安樂孝志(久松信美)が葬儀を巡ってもめていた。臨終に立ち会ったという古株の工場長・岡林達樹(きたろう)も不機嫌で……。

同じころ、大輔は、総合格闘技の道場で蟹江のスパーリング相手を務めていた。そこに、世界的なゲームメーカー『BPM』のCEO兼チーフクリエーター・藤ヶ谷樹(柳俊太郎)がやってくる。蟹江の狙いは、ハーバード大学で藤ヶ谷と同期だった大輔を利用して自分を売り込むことだった。困惑する大輔。しかし、ハーバード入学直後にゲームが売れ始めた藤ヶ谷が授業どころではなかったことを知った大輔は、ほっと胸をなでおろす。BPM社のゲームで世界ランキング入りしたこともある大輔は、それがきっかけで彼と意気投合する。

甲斐は、社長が亡くなる前から安樂たちが国内工場を閉めて東南アジアに生産拠点を移そうと暗躍していたことを知る。甲斐は、取締役会で安樂が新社長に任命される前に、他の社長候補者を見つけようと動き出すが……。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『SUITS(スーツ)』第3話のあらすじについて紹介しました。

敏腕弁護士の甲斐を助ける秘書には中村アン、パラリーガルの聖澤真琴には新木優子と綺麗どころもキャストされているので、バリバリ弁護士ドラマの中でお洒落なファッションも楽しみですね!

中村アンさんのファッションもまとめていますので、是非ご覧下さい。

  月9ドラマ「スーツ」の中村アンの服(衣装)のブランドは?

中村アンさんのアクセサリーもまとめていますので、是非ご覧下さい。

  月9ドラマ「スーツ」の中村アンのアクセサリー(ピアス・ネックレス)のブランドは?

これからの展開に注目ですね。



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